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今回は、Crefus恵比寿校のブロンズコースの授業をのぞいてみましょう。
今日のテーマは、「プログラムに挑戦!!」。一人1台のパソコンを使って、初めてロボットを動かすためのプログラミングに挑戦していきます。
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まずはパソコンの基本的な使い方からスタート。 学校や家で使ったことがある子が少しずつ増えてきました。
それでも「本格的に使うのはこれがはじめて」…という子が多く、みんな真剣にパソコンに向かっています。 |
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パソコンの使い方のあとは、さっそくプログラムに挑戦です。
プログラミングに使うソフトは、さまざまな意味をもつアイコンを組み合わせて、プログラムを作っていきます。
アイコンをいろいろ試してみて、アイコンがどういう意味なのかを考えていきます。
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アイコンには、モーターの動く方向や時間を示すもの、センサーに反応するもの、ループ(繰り返し)などたくさんあります。
それらのアイコンを組み合わせることで、子どもたちにも分かりやすくプログラムを作ることができます。 |
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自由にプログラムが作れるようになったら、今度は課題に挑戦です。 たとえば…
・4秒間前進するプログラム ・時計回りに2秒間回転するプログラム
自分で考えてみることも大切ですが、ときには仲間同士で相談したり、先生にアドバイスをもらったりすることも大切ですよね。 |
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あらら、ロボットがぶつかっていますね。大丈夫でしょうか?
自分が作ったロボットが動き出したときの喜びは、やはり大きいようで笑顔が絶えず授業が進んでいきました。
授業が進むにつれて、使うアイコンの数が増えて、もっと面白い動きができるようになります。
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